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2019年06月24日のつぶやき 2019/06/25


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404エラーでリダイレクト [Wordpress]

404エラーが発生した時のために専用ページを作るのもありですが、とりあえずフロントページにリダイレクトする方法。

functions.php

add_action( 'template_redirect', 'is404_redirect_home' );
function is404_redirect_home() {
if( is_404() ){
wp_safe_redirect( home_url( '/' ) );
exit();
}
}

 


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2018年11月01日のつぶやき 2018/11/02


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WindowsServer2016でユーザ追加できない [Windows]

WindowsServer2016 Essentialsでダッシュボードからユーザ追加しようとしたが、エラーになって追加できない。

過去に追加したユーザも表示されない。



ダッシュボードをよくよく見るとWseMgmtSvcが起動していないとの重要エラーが表示されていた。

サービスから見てみると確かに動作していない。



開始してみると重要エラーは消え、ダッシュボードのユーザに登録してあったユーザが表示された。


止めたつもりはないんだけど、これで解決。

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Yoast SEOとACF [Wordpress]

ACF使いながらYoast SEOを有効化したら以下の通知が表示された。

Yoast SEO and Advanced Custom Fields can work together a lot better by adding a helper plugin. Please install ACF Content Analysis for Yoast SEO to make your life better. More information.

調べてみると、Yoast SEO開発中にACFへの対応が間に合わなかったんで別のプラグイン「ACF Content Analysis for Yoast SEO」を入れろということらしい。

素直にインストール、有効化したら通知がなくなった。動作確認はこれから。


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Wordpress パスワード保護 [Wordpress]

レンタルサーバ上に暫定的検証環境を構築した際、一般の方からアクセスできないようパスワード保護します。
システムに詳しい方だとhtaccessというファイルに認証用ユーザとパスワードを設定すればいいのですが、サブドメインで複数サイトを管理している場合認証適応範囲を間違って設定すると公開しているのにパスワード保護されてる、といったミスを起こすこともあり得ます。

 

Wordpressの場合、シンプルなパスワード保護ができるプラグインが存在しています。
「Password Protected」

 

・プラグイン追加で「Password Protected」を検索。


・「今すぐインストール」⇒「有効化」をクリック。
・設定⇒パスワード保護 を選択する。最低限の設定は以下の通り。
パスワード保護状態 ON
許可する権限    管理者を許可する ON
新しいパスワード  任意の文字列

 

設定されたサイトにアクセスするとパスワード入力を求められます。


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送信された URL に noindex タグが追加されています その2 [SEO]

Wordpressで構築したサイトに対して、Google Search Consoleで「送信された URL に noindex タグが追加されています」というエラーが頻発している。

調べてみるとGoogle XML Sitemapsで作成しているsitemap.xmlの書き方が悪いとのこと。

実は先だってGoogle XML SitemapsとYoast SEOを一緒に使っていて、それはNGだということに気づきGoogle XML Sitemapsを無効にしたばかり。無効なんてぬるいことをせずに、とっとと削除すればよかった…

とは言いつつも削除してもSearch Consoleのエラーが残っているとやっかいなので、以下の手順で作業を実施。

  1. Google XML Sitemapsを有効化
  2. 設定で「HTML形式でのサイトマップを含める」のチェックをオフして保存
  3. Google XML Sitemapsを無効化
  4. Google XML Sitemapsを削除
  5. Search Consoleでエラー表示されている画面で「詳細」⇒「修正を検証」を実行

Search Consoleでは「失敗しました」が0になり、その分「保留中の検証」の数値が加算された。「検証しています」メールも届いたのでこれで暫く様子見。

 


タグ:wordpress
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送信された URL に noindex タグが追加されています [SEO]

Wordpressで構築しているサイトに対して、Googleサーチコンソールで以下のようなメッセージが表示された。

「インデックス カバレッジ」の問題を検証しています
送信された URL に noindex タグが追加されています

例として表示されているURLは日付別アーカイブやタグ別アーカイブ。
調べてみるとプラグインで用いている「All in One SEO Pack」の設定の問題らしい。設定を確認すると確かに「noindexを使用」にチェックが入っていた。

とりあえずはオフにして様子見。

 

noindexとは、検索エンジンにインデックスさせない指定で検索結果に表示されることを抑止する。例えば作りかけページを検索で見つけられたくない、といった際に設定する。


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CentOS6+zabbix3.0でのメール送信 [Zabbix]

zabbix3.0になり、メディアタイプEmailで認証付きsmtpができるようになりました。

さっそく設定するもエラーが…


failed to send email: Support for SMTP authentication was not compiled in


いろいろとググってみたところ、CentOS6だとlibcurlのバージョンがアンマッチで使えないとのこと。



結局これまで通り、スクリプトでメール送信するやり方に落ち着きました。


2日間無駄にした。

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cannot send list of active checks to "192.168.1.1": host [hogehoge] not found [Zabbix]

zabbixサーバを稼働させていたサーバがハード故障を起こしたため、改めて構築した。

元々バージョン2.4だったがせっかくなんでちょっとだけバージョンアップということで3.0で構築。
PHPのバージョンが古いだのいろいろと問題に対応して、ようやくWEBで参照できるようになった。

サーバ上のログをみてみるとこんなメッセージが…
cannot send list of active checks to "192.168.1.1": host [hogehoge] not found


調べてみると、zabbix_agentd.confのHostnameとzabbixサーバで定義しているホスト名が不一致だったのが原因。
ちなみにzabbix_agentd.confのほうはドメイン付きで定義していました。




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